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SKYSTORY お絵描き企画 みんなで創る物語 イベント 小石のような男

2022年10月お絵描き企画

こんにちは。小石のような男です。




7月のお絵描き企画はいかがだったでしょうか?

数々の素敵な作品ばかりで今でも👇動画を時々見返しています。

そして今回、タイトルにもあるとおり3か月の時を経て、再度開始する企画をご紹介していきます。

お時間がある方は、10月も小石と一緒に楽しく絵を描きませんか?🖊

ということで、10月お絵描き企画の詳細発表です👏

イルミ×ナイト描こう企画

・「イルミ×ナイト」

イルミ×ナイトを描いて投稿しよう!

両方、組み合わせて描いてみましょう。

(小石の作品例👇)

描く際に、下記のリンクから設定をご参考ください👇

「イルミ」てどんな鳥?

https://wp.me/pbYvU7-N5

「ナイト」てどんな鳥?

https://wp.me/pbYvU7-LI

*初めて企画に参加される方へ

『SKYSTORY』てどんな物語?

あらすじ▶https://wp.me/pbYvU7-Tq

では詳しい参加方法、注意点を説明していきます。




お絵描き企画の参加方法、手順、注意点について

描き方、イラストサイズ、指定はありません。

キャラクター単体、背景付きイラスト、色鉛筆での落書きなどどのような出力法でもOK👍

【参加手順】

①イラストを描く

(複数枚投稿大歓迎!!!)

②Twitter、pixivにて

#SKYSTORY #イルミナイト

上記2つのハッシュタグをつけて投稿。

(Twitter、pixiv両方投稿も大歓迎!!!)

参加者含め全員が探しやすいため、ご協力よろしくお願いします。

【参加条件】

・Twitterアカウント、pixivアカウントを持っている方

・YouTubeライブにて作品を紹介しても大丈夫な方

・小石のような男pixivアカウントをフォローしてる方

↓のリンクからフォローできます。▶https://www.pixiv.net/users/10364942

この3点の条件をクリアした方であれば誰でも参加自由です。

【参加(投稿)期限】

10月1日~10月31日まで。

期限厳守をお願いします。




主催者(小石のような男)からのお願い

1枚でも多くのイラストを見たいと思っています。

参加希望される方は、家族や友達、フォロワーさんなど気軽に誘って参加していただきたいです!!

*ご家族やご友人が描いた作品の投稿の場合は、○○の作品と文章を付け加えて投稿してもらえれば大丈夫です!!!

(投稿例)

息子作「ピース×ナイト」夜空のお散歩 #SKYSTORY #イルミナイト

皆様の創作の楽しさにつながりますように🌟

さらに『SKYSTORY』企画をより一層楽しめるため「BOOTH」サイトにて私、小石が手掛けた本の販売も行っています。

興味がある方はこちらから▶https://koishiotoko0917.booth.pm/

ぜひ手に取って見て下さい👐

今月もたくさんの参加お待ちしています。

それでは次回の記事でお会いしましょう👋

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SKYSTORY SKYSTORY計画 イベント 小石のような男

2022年上期活動報告

こんにちは。小石のような男です。




今年もはや半年が過ぎてしまいました。

私(小石)は、半年間創作に打ち込んできました。

皆さんはどのようにお過ごしだったでしょうか?

そこで今回の記事は

本記事テーマ

上期(1月~6月)に行った(小石含め「SKYSTORY」メンバー)の活動報告させていただきます。

分かりやすく大きく3つにまとめました。

ぜひとも最後までお付き合いいただきたいと思います。

企画運営&YouTube動画制作

今年も様々なオリジナル企画に挑戦してきました。

どんな企画を行ったかをまとめてみました👇

1月 お正月デザイン企画 SSBGM企画

2月 コンセプトアート企画 SS動画制作企画

4月 リードとイルミ空の旅企画 キャラ弁制作企画

5・6月 AR(拡張)企画 アテレコ企画

そして、同時並行に進めた動画制作。(主に企画参加者さん紹介ライブ)

通信障害という失敗がありながらも、

「見ていて楽しかった!」「紹介してくれてありがとう!」「創作意欲が湧いてきた!」

など励みの声をもらうことで続けることが出来ました。

*今後の予定について

7月:4月企画紹介(YouTubeプレミアム公開)

8月:5・6月企画紹介(YouTubeプレミアム公開)

9月:7月企画チャンピオンシップ結果発表(YouTubeライブ)

(現在進行形で準備を進めていますので、もうしばらくお待ちください。)

上期総まとめ企画として

7月お絵描き企画を現在開催中です。

楽しくかつ熱い企画なのでぜひ挑戦してみてください!!!

(*7月企画詳細記事▶https://wp.me/pbYvU7-19l




本制作(初の出版へ)

今年掲げた目標の1つ。本を無事制作することができました。

題名は『History of SKYSTORYⅠ』

『SKYSTORY』を企画としてはもちろん、それ以外でも楽しんでもらいたい。

という思いで制作に取り組みました。

本制作への思いについてはこちらの記事をご覧ください▶https://wp.me/pbYvU7-14J

そして、制作した本を使ってオフライン(コミティア)に参加しました。

・創作者の考え・作品に対する向き合い方を直接聞ける場

・本を実際に手渡しで感想が聞ける場

とても有意義な時間を過ごさせてもらいました。

「様々な創作者の方と直接お会いして話をする」

1つの今年の目標が叶いました。




コラボ創作活動

今年に入って、これまでにないほど、多くの方とコラボさせてもらいました。

・確実に良いものが生まれていく

・できることの幅が広がっていく

実感し、とても楽しめました。

さらに、私自身が刺激をもらうことがたくさんありました。

その都度、「作品への向き合う本気度」が日々あがっていきましいた。

これからも創作活動を通して、人との関りを大事にしていきたいです。

一緒に良い作品を創っていきましょう!!!




まとめ

いかがだったでしょうか?

下期(7月)は上期以上に活動の幅を広げていきます。

具体的に

・本制作(第二弾)

・クラウドファンディングによる限定イベント

・pixivFANBOXにて『SKYSTORY』コンテンツ制作。みんなで楽しめる土台創り

楽しみにお待ちください🌌

最後に

いずれは、創作者全員で楽しめる、自由に活動、活躍ができる場を創っていきます。

今後ともご協力、ご声援のほどよろしくお願いします🌤

それでは次回の記事でお会いしましょう👋

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SKYSTORY みんなで創る物語 イベント クリエイター コミティア

コミティアからの学び(失敗から繋がる今)

こんにちは。小石のような男です。

コミティアを無事に終えることが出来たということで、今回の記事は

本記事テーマ

コミティアの振り返り、感想を述べていきます。

2022年4月、5月に名古屋コミティアと東京コミティアに参加しました。参加した理由はこちらの記事をご覧ください▶https://wp.me/pbYvU7-Wk

まず、小石のブースに見に来ていただき方、遊びに来ていただいた方ありがとうございます。

そして『History of SKYSTORY』初の新刊を買っていただいた方もありがとうございます。

本紹介動画はこちら▼

オンラインでも販売中ですのでぜひご覧あれ!!!▶https://koishiotoko0917.booth.pm/

それでは、まず過去の経験について簡単にご紹介します。




失敗から学び挑戦した今回

実は、小石のような男。コミティアに参戦が今回で計3回目となりました。

初参加した時『SKYSTORY』という作品は、まだ出来ていませんでした。

小石の作品の歴史は以前こちらの記事で紹介させてもらいました。▶https://wp.me/pbYvU7-Va

初参加した時は、オリジナルイラストをただ描いて販売したのみ。作品がない。大きな宣伝もしていない。今より絵も下手くそ。

購入してくれる方はもちろん、見に来てくれる方もほとんどいない。という惨敗な結果で終わることになりました。

ここからたくさんの教訓を学びました。




作品への思い 終わりなき旅

『SKYSTORY』という作品が生まれて3年。

これまでに描いてきたイラスト、ストーリー、作品への思いを形にしたのが『History of SKYSTORY』という一冊の本でした。

参考にどんなイラストが載せてあるかはこちらの記事から見れますのでぜひ▶https://wp.me/pbYvU7-Yb

これからも私は、『SKYSTORY』の作品をより良いもの、楽しめるものにするためたくさんの絵を描き、ストーリーを書いていきます。

『SKYSTORY』の作品は続くため、この本はパート1としています。

本記事まとめ

人生と同じで、学びの道のり(創作者の道のり)とは失敗を挽回しようとすることだ。

最後に率直な感想として、

他の方の作品を色々見させていただき、とてもやる気を貰いました。

私の作品とともに、小石自身の成長も応援をしていただけるよう精進していきますので、これからもよろしくお願いします。

それでは次回の記事でお会いしましょう👋




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SKYSTORY お絵描き講座 クリエイター

小石のような男プロフィール(私の履歴書)

こんにちは。小石のような男です。

こんな質問をいただきました。

本記事テーマ

Q.小石さんは、絵を描き始めたときには、今の作品『SKYSTORY』を生み出しましたか?

この質問についてお答えするため、

小石のような男の経歴、軌跡を時系列にしてご紹介したいと思います。

最後まで読んでいただけるよう簡潔に。それではさっそく👏




正体不明で活動してきた(今まで明かさなかった経歴について)

質問の答え。

A.生み出していません。正確に言うと生み出せなかったです。

絵描きとして本格的に始めたのは、

私が18歳の頃(2013年ごろ)

当時私は、絵の学校に通っていました。そんな中、周りの同級生の絵が上手すぎて、絶望しました。

周りについていくため、必死に絵の練習をすることで手がいっぱいの毎日。

作品を創るどころではありませんでしたし、到底作品と呼べるものを生み出す実力もありませんでした。

当時またアナログが主流。学校を卒業後、ようやくデジタルの世界へ。

デジタルの世界での、独学の練習の日々がさらに続きました。

そんな下積み時代は長く、

2019年にようやく、ぼんやりとした世界観だけがある『SKYSTORY』を創りました。

この時は、副タイトルはまだありませんし、「作品を広めたい」。「多くの人に知ってもらいたい」。

という思いもありませんでした。

ただSNSにひたすら発信はし続けました。

SNSに発信し続けた理由について▶https://wp.me/pbYvU7-q1




フォロワーからの一言により小石の庭(ブログ誕生)

SNS活動中に、

「小石さんの絵が好きです。」

「小石さんの絵が上手い。どのように描いているのか?」

とありがたい言葉をいただきました。

これをきっかけに

絵描きさんに向けての絵の上達方法を教えてみたいと思い、

YouTubeでの本格的活動(数ある人気動画の1本を例に▼)

さらに2020年「小石の庭」ブログを開設

https://wp.me/PbYvU7-2

ブログ記事でも絵描きさん向けに、教育コンテンツとして発信し続けました。

一方、絵を教えているだけでは、『SKYSTORY』を面白い作品に出来ない

さらに私自身だけでは、面白い作品を創るには限界がある

と感じるようになりました。そこで、

2021年、お絵描き企画を始動

私だけでなく色々な方に自由に創ってもらいたいことから

副タイトルに~みんなで創る物語~

をつけました。

そのための土台である『SKYSTORY』をもっと多くの方に知ってもらう必要があることから普及活動もSNSで始めました。

2022年、現在

作品を創り続け、3年の時を経て、ついに『SKYSTORY』の本を出版することに至りました。

4月初の挑戦名古屋コミティアにて販売▶https://wp.me/pbYvU7-Wk

5月東京コミティア参戦予定。

6月クラウドファンディングによる個展実施予定。




いかがだったでしょうか?

創作活動に終わりはないと考えています。だからこそ楽しい。

皆様にとって創作活動の楽しさは何でしょうか。

それではまとめです。

本記事まとめ

私の履歴書を通じて、作品に対する思い、考えを一人でも多くの方に知ってもらえたら幸いです。

今後も、作品『SKYSTORY』~みんなで創る物語~と、私(小石のような男)共々よろしくお願いいたします。




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お絵かき講座 クリエイター 教育 知識

話題作りについて

こんにちは。小石のような男です。

今回の記事は、ブログ読者からの質問に答えるコーナーです。

以下の質問がきてました。

見本記事テーマ

Q.小石さんが創作活上で、普段から心掛けていることありますか?

この質問について、ご回答したいと思います。




多様な考え方を手にするには(傾聴か読書)

A.傾聴力(人の話をしっかり聞く)です。

本を読む又は相手の話を聞くことで、自分にはなかった考えが手に入ります。

そこから、新たな物語、絵の構想が思い浮かびます。

ストーリーテラーとしてで言うなら、漫画、小説、図鑑はとても役立ちます。

では、今回の記事は傾聴力についてを取り上げていきます。




話題を提供する(気になる人と話すきっかけにも)

話を聞く際、話のきっかけ(話題)を作る必要があります。

そこで一つオススメのテクニックがあります。それは、、

多少間違ったことを話すです。

カニンガムの法則をご存じでしょうか?

⇒「インターネット上で正しい答えを得る最良の方法は質問することではなく、間違った答えを書くことである」という法則である。

つまり、あえて間違えることで、その人はあなたに正しい情報を教えてくれます。

メリットとして3つ

①質問攻めにならずにすむ。

②知っている話題でなくても話せる。(間違えてもいいから)

③完璧な人より、少し間違いがあった方が人間味がある。

というメリットにも繋がります。




いかがだったでしょうか?

相手が教えてくれるので、知識が深まり、考え方が広がます。

では、間違えることへの抵抗をなくすための、まとめです。

本記事まとめ

推測を言ってみよう。当たれば凄い人になる。間違えればその情報が手に入る。

しっかり相手の話を聞いて、戦略的に使っていきましょう。

他にも関連記事を2つご用意しました。

・人の話を聞くことで名作が創れる▶https://wp.me/pbYvU7-AO

・初心を忘れない人間関係▶https://wp.me/pbYvU7-Co

こちらも創作活動にも使えるので一読してみてはいかがでしょうか?

それでは次回の記事でお会いしましょう👋