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SKYSTORY クラウドファンディング プロジェクト 小石のような男 日記

小石のような男 近況報告

こんにちは。小石のような男です。




本記事の取り扱うテーマは

本記事テーマ

最近お伝え出来ていなかった私(小石のような男)自身の近況についてご報告させてもらいたい

と思います。

伝えたいことを2つにまとめたので、最後までご覧いただけたら幸いです。

イラスト・物語進捗状況について

実は、7月から裏で本制作を同時に進めていました。

(pixivFANBOXを見ている方ならご存じと思います)。

過去のイラストを再度書き足し、文字を付け加えたり。本の構想を考えたり。

ようやく完成が見えたかけたころの8月上旬今。

家族がコロナ感染してしまいました。

そして私の体調も良くないので、少しの間休養させていただきます。

・本第二弾発売の延期。

・新イラストをSNSに全くアップできていない。

という状況になってしまい、

・本を楽しみに待たれた方。

・小石のような男のイラストを見たくてフォローしてくれている方。

ご心配おかけしますが、もうしばらくお待ちください。

復帰後、9月中には、本を完成。そして販売できるまでの手続きを行い、さらに新規SKYSTOYRイラストをSNSでアップしていく予定です。

ほか、SS企画の方は現在も開催中です。

ぜひそちらで楽しんでもらいつつ、お待ちいただければと思います。

続いて、イベント開催の進捗についてです。




企画外のイベント(クラウドファンディング)について

以前、お伝えしていたSKYSTORYイベントの1つ。

クラウドファンディングによるオンライン個展の実施の件について。

詳細はこちらの記事より▶https://wp.me/pbYvU7-TX

こちらの方も、今準備を進めている段階です。

本来こちらも夏に開催したいと予定を立てていましたが、上記お伝えした都合上により延期させてもらいました。

過去全てのお絵描き企画の振り返りを兼ねて、見ていきます。

そのため、準備に時間を使いたいです。

開催日についてまた決まり次第お伝えします。

年内中ということだけお約束させていただきたいと思います。

まとめ

以上、近況報告をさせていただきました。

大変ながらも創作活動は続けています。

限られた時間、人数の中で活動のため、計画通りにいかないこと、トラブル、想定外のことが起こってしまいます。

では起こったときにどうするか?

本記事まとめ

今後どのように計画を実行していくのかを「小石の庭」記事で、隠さずに公開していきます。

理由として、スピード重視でなく、クオリティを追及していきたいからです。

そのためにも説明をしっかり行い、最高に楽しめるコンテンツを創作していきます。

今後とも小石のような男とともに作品『SKYSTORY』を温かく見守ってもらえたら幸いです。

本記事が、少しでも「面白い・役に立つ」と思われた方は、小石の作品『SKYSTORY』専用コンテンツ(pixiv)にも遊びに来てください▶https://wp.me/pbYvU7-13N

それでは次回の記事でお会いしましょう👋




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SKYSTORY クリエイター プロジェクト 小石のような男 教育 知識

成果(数字)を求める活動について

こんにちは。小石のような男です。




最近の記事で、創作活動においてのビジョンを明確にお伝えしました。

そして次に決める必要があるのが、

本記事テーマ

・目に見える成果
・成果に到達するための道筋

について公言していきます。

楽しいだけでは、到達できない目標だからこそ、明確に決めていきます。

本記事を通して、私(小石のような男)の考えを共有できたら幸いです。

それではさっそく。

成果を出す(誰が見ても分かるもの)

目に見えるもの、誰が見ても分かるといえばすぐ挙げられるのが

数字と技術力です。

例えば私の場合

・pixivデイリーランキング1位を目指す。(順位という数字)

・絵の上達(技術)

です。

今、企画参加条件として小石のpixivアカウントをフォロワー限定で行っています。

理由は一つ。デイリーランキング1位を目指すためです。

他にも、

・TwitterやpixivFANBOXへの投稿用イラストを描く。

・本制作のためにイラストを描く。

絵を描く時間を増やす(量をこなす)ことで技術を上達させています。

このように数字と技術力を磨くことによって、

自分へのモチベーション維持かつ他人のため(応援していただいてる方に楽しんでもらう)に頑張り続けています。




答えが分かる(結果に対してフィードバッグ)

フィードバック。つまり今行うことで、将来何が見出せるかを考えることも必要となってきます。

結果がでなかった時、何が生まれるのか?次につながる挑戦だったのか?

結果が出た時、次に何を生み出すか?次につなげるために成果をどう利用していくか

私の場合、

『SKYSTORY』「小石のような男の活動内容」を認知(多くの方に知ってもらえる)のきっかけになります。

結果が出なかった場合は、来年も

さらなる絵の上達を目指す

pixivへの投稿を増やす(FANBOXも含め)。

成果を出すために、諦めずどこまでも答えを追及していきます。




まとめ

いかがだったでしょうか?

本記事で小石の志を共有できてたら幸いです。

みんなに楽しんでもらう作品を創作すること、提供するには、何かしらの成果を上げる必要があります。

私(小石のような男)の場合、登竜門が、pixiv

皆様に追い抜かれない又は追い越す姿をこれからも見せていきます。

もし、絵を上達させたいという同じ志を持たれる方がいたら、

力試しに7月のお絵描き企画の参加検討してみてはいかがでしょうか?

きっとあなたの成長につながると思いまし、踏み台にしてもらいたいです。

7月お絵描き企画詳細について▶https://wp.me/pbYvU7-19l

本記事が、少しでも「面白い・役に立つ」と思われた方は、小石の作品『SKYSTORY』専用コンテンツ(pixiv)にも遊びに来てください

http://https://koishiotoko.fanbox.cc/plans

それでは次回の記事でお会いしましょう👋

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SKYSTORY お絵かき講座 プロジェクト 小石のような男 教育 知識

作品(SKYSTORY)を使ったビジョンについて

こんにちは。小石のような男です。




今回の記事は、

本記事テーマ

作品を使って小石が達成したい目的(ビジョン)は何か?

4つに分類して、本記事にまとめました。

目的を決めて4つに当てはめてみると、よりやるべきことが明確になります。

本記事をご覧になった後、ぜひ試してみて下さい。

それでは、さっそくお伝えしていきます。

目的の明確化(メタバース)

小石は何を最終目標にしているか?

についてです。

私(小石自身)は、作品『SKYSTORY』をVRの世界、メタバースによる創作の自由を最終目的にしています。

その中で、

・創作活動を楽しんでもらうこと。

・創作活動を遊び、仕事と、選択できる。創作者の活動の場を広げること。

これら2点を重点に目的を立てました。

「お絵描き企画」、「作品の普及活動」など今できる最善かつ近いことを段階的にイベントを通じて、行っています。




達成する価値・重要性

目的に続いて、価値・重要性(これをやることによって、どのような影響を誰に与えるか)

についてです。

創作者に対し、創作意欲の向上。維持です。

私自身、一人で黙々と絵を描いていた頃、楽しさ、モチベーションを維持し続けることができませんでした。

さらに活躍の場もなく、生活は困窮する最悪の事態へ。

そこで、創作者に対しての、プラットホームを準備してあげること。

つまりは、みんなで創る、創作の楽しさを発信し続ける。

創作意欲が増し、本来の力が発揮できるようになる。と信じて続けています。

最良・最悪の結果

最後に、自分がやるorやらない

で何か変化があるか?を考えていきましょう。

・自分が行動しなかったら何が起きるか?(最悪の結果)

創作者の実力が上がっても、発揮できる、活躍できる場所が無ければ本当の意味で楽しめません。

自分が行動すれば、創作の楽しさにつながる。

つまり、自分が行動しなければ、活躍できる場所を広げること、作ることができない。

・自分が行動したら何が起きるか?(最良の結果)

創作意欲の向上かつ活躍できる場所を作れる。

世の中に楽しいコンテンツが1つでも多く増えていく。

これが、自分がやる・やらないで変わっていく未来だと考えています。




まとめ

いかがだったでしょうか?

以下の手順で見ていくと、目的の明確化が上手くいくと思います。

参考になれば幸いです。

それではまとめです。

本記事まとめ

ビジョンをしっかり示せれば、誰かが力を貸してくれる可能性が上がり、計画が立てやすくなる。

『SKYSTORY』プロジェクトは壮大かつ容易に実現できるものではありません。

皆様の力があってこそ実現できるもの。

一人では成し遂げることができないからこそ、今後ともビジョンをしっかり掲げていきます。

そのうちの1つに、秋に行うクラウドファンディングです。

またその時ぜひ力を貸していただけたらと思っています。

「この記事面白い、役に立つ」と思われた方は、小石の作品『SKYSTORY』専用コンテンツ(pixiv)にも遊びに来てください

http://https://koishiotoko.fanbox.cc/plans

それでは次回の記事でお会いしましょう👋

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pixivFANBOX SKYSTORY みんなで創る物語 クラウドファンディング クリエイター プロジェクト

企画運営の裏側をご紹介

こんにちは。小石のような男です。




今回の記事は『SKYSTORY』を通じて開催している、

本記事テーマ

企画と本気での向き合い。「お絵描き企画」「SS企画」の裏側について

ご紹介していきます。

お絵描き企画とは?

毎月お題にそった絵を描いてSNSで投稿。その後、共有して絵を描くことを楽しんでもらうを趣旨とした企画です。

・SS企画とは?

お絵描き企画以外の毎月お題にそったジャンル(音楽、動画など)を創りSNSで投稿。その後、共有してクリエイター活動を楽しんでもらうを趣旨とした企画です。

なぜこのような企画を行っているか?についてはこちらの記事をご参照ください👇

https://wp.me/sbYvU7-2021

最後に重大告知もあるので、ぜひ最後までご覧ください!

では、さっそくご紹介していきます。




SKYSTORY普及活動の裏側企画運営手順

お絵描き企画、SS企画を毎月運営するため、莫大な時間、費用を要します。

主な企画の流れとして

①企画を作る。

②告知するためのブログ記事を書く。

③開始後、複数人にお誘いメッセージを送る。

④参加してくれた方全員の作品を必ず視聴&感想を伝える。

⑤複数の企画参加者さんもいるため、分かりやすく表にリストアップする。

企画開催中に①~⑤を行います。

そして企画終了後(参加後)に、

⑥リストアップ漏れがないか再度確認後、YouTubeライブ紹介順番を検討する。

⑦YouTubeライブの構成、セットリストの作成を行う。

⑧YouTubeライブ用の告知ブログ記事を書く。

⑨YouTubeライブ当日に企画参加してくれた方にお誘いメッセージを送る。

➉YouTubeライブ開始。終了後アーカイブを残すための編集作業を行う。

細かいところは省略してますが、この流れを毎月、同時並行で行っています。

*制作してくださった作品は、SSスタッフが引用リツイートにてコメント付きで拡散させてもいます!!

*YouTube Liveで、参加作品を紹介させてもらいます!※時期によって行えない場合もあります。




運営の大変さを通して、企画参加者さんへのお礼

いかがだったでしょうか?

ここまでの努力が出来るのは、参加して下さる方、楽しんでくださる方がいるからこそです。

以下の声もいただきました。

・「企画参加を誘ってくれてありがとうございました。とても楽しかったです」

・「企画を通じて、良い作品が創れました。」

・「企画参加をきっかけに、同じ志を持つ参加者さんと繋がることが出来ました!」

やる価値がある、継続していきたいと思えるようになりました。

裏側を通じて、改めて感謝申し上げます。

ただ、ここで終わるのではなく、さらなる楽しいイベントを開催します。




オンライン個展開催決定(告知)

最後に、企画運営をより大きなものにするため、さらに楽しめる重大な告知をさせていただきます。

それは、、、

「SKYSTORYプロジェクト」クラウドファンディングを通して、オンライン個展を開催することを決定しました🎉

クラウドファンディングでは、

SKYSTORYのスポンサーにあなたもなりませんか?

をテーマに、今年中に募集します。

そして、スポンサーになっていただいた方の作品を、実際会場を借りて展示します。

企画の振り返りとともに、たくさんの方と作品について交流、鑑賞していくというものです。

(スポンサー以外の方も誰でもオンライン参加は自由です。)

*オンライン個展は、YouTubeで行うことを考えています。

本記事まとめ

誰でも簡単に参加出来るのオンライン個展&SKYSTORYスポンサーを募るためのクラウドファンディングを行うことが決定。

個展の詳細については、クラウドファンディングサイトや、別途ブログ記事で今後お伝えしていきます。

楽しみお待ちください🌈

「面白い、役に立つ」と思われた方は、ぜひ小石の作品『SKYSTORY』専用コンテンツ(pixiv)にも遊びに来てください

https://koishiotoko.fanbox.cc/

それでは次回の記事でお会いしましょう👋

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SKYSTORY プロジェクト

SKYSTORY計画活動報告(2022年1月~2月)

こんにちは。小石のような男です。

2月以降のYouTubeライブもいかがだったでしょうか?

1月企画紹介動画(前半▼)

1月企画紹介動画(後半▼)

かなり時間をかけて準備したので、楽しんで見てもらえたら幸いです。

そして今回の記事では、

・今年YouTubeライブ以外にどんな活動をしていたか?について

・今後の活動予定(上期)について

このテーマで書いていきます。

では、まず振り返りをしていきます。




物語&ワンシーンイラストの作成

2か月間、お絵描き企画や、SS企画を行ったことで多くの方に「SKYSTORY」を知ってもらいました。

そんな中、質問が多いのが、具体的にはどのような物語のなのか?

という質問を多数受け付けました。

『SKYSTORY』のあらすじについて。こちらの記事で紹介しました。▶https://wp.me/pbYvU7-Tq

しかし、具体的には?と言われると、頭の中にあるけれど形に出来てないものがほとんどでした。

どんなものでも、形にしなければ伝わりません。

さらに形にする重要性については、こちらの記事でも紹介しました。▶https://wp.me/pbYvU7-Sl

そこで、この2か月間、物語&ワンシーンイラストの制作に集中しました。

細かいところは省き、一番に時間をかけていた活動報告になります。

ここまでの話を踏まえた上、上期の活動予定を述べていきます。




本の制作(SKYSTORY第一弾)

3月からも引き続き、物語と、本の制作を行っています。

本の題名として

SKYSTORYの歴史『History of SKYSTORY』一巻

販売方法については、先行してコミティアを通して販売(オフライン)を行いたいと思います。

その後、オンライン販売も検討中です。

コミティアの予定として4月~5月を予定してます。

詳細が決まり次第、随時ブログ記事でお伝えしますのでお楽しみに🌠

活動予定第一弾は、本の制作というお話でした。

続いて第二弾の発表です。




クラウドファンディングによるオンライン個展の実施

これまでのSKYSTORY企画参加者さんのイラストを使った、オンライン個展を開催します。

実際に、スタジオを借りて、参加者さんのイラストを映しだし、オンラインで配信を行います。

再度、参加者のイラストとともに過去の様々な企画を一緒に振り返っていこう(オンライン個展)

というテーマで進めていきたいと考えています。

ただし、過去の作品枚数は累計1000枚を超えて、全部を紹介をするのは難しいです。

そこで、紹介する参加者さんを、今後の『SKYSTORY』のスポンサーとしてクラウドファンディングで募りたいです。

詳細が決まり次第、随時ブログ記事でお伝えしますのでお楽しみに🌠

活動予定第二弾は、クラウドファンディングによるオンライン個展開催というお話でした。

それでは、最後にこの2点を踏まえてについてです。




2点の活動重視に向けて重要なご報告

以上の準備に3月以降は、時間を使いたいと考えております。

そこで、3月の企画は休止させていただきます。(4月以降は、開催未定です。)

さらに、2月の企画参加者さんの紹介ライブについては?という質問に対して

4月以降に参加者さん紹介ライブを必ず行いますが、日付は未定とさせてもらいます。

いつもライブを楽しみしてくださっている皆様、申し訳ござません。

しかし、3月には、1月の企画紹介ライブは継続します。

1月企画紹介ライブの詳細記事はこちら▶https://wp.me/pbYvU7-Uh

そちらをぜひ楽しんでいただきたいです。

これからもブログ記事で定期的に活動報告や、告知を行っていくのでぜひチェックしてみてください。

それでは次回の記事でお会いしましょう👋

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SKYSTORY みんなで創る物語 クリエイター プロジェクト

2022年SKYSTORY計画(今年の目標について)

こんにちは。小石のような男です。




2022年開始をどのようにお過ごしでしょうか❓

私は気合いを引き締めるつもりで、今年の計画、目標をここで表明したい思います。

小石の作品

「SKYSTORY」~みんなで創る物語~

を一人でも多くの方に知ってもらう普及活動に力を入れてきました。

多くの方に知ってもらう機会が増え、とてもうれしい限りです。

今年の目標は、「SKYSTORY」をさらに普及させると同時に、

「SKYSTORY」を好きになってもらうことに尽力いたします。




『SKYSTORY』を好きになってもらうための活動

・「SKYSTORY」を好きになってもらうために

・「SKYSTORY」が好きな人により好きになってもらうために

どのような活動をしていくのか?

を逆算した結果、大きく分けて、3つのことに力を入れていくことが必要だと考えました。

それでは、3つについて詳しく述べていきます。

①お絵描き企画&SS企画参加がより楽しめる工夫

SS企画を加えた、去年より楽しい企画を生み出す努力をしていきます。

そして、企画参加してくれた方全員が楽しめる紹介ライブをさらに力を入れていきます

・どのような企画が参加しやすいか?

・どのように紹介すれば作品の良さが伝わるか?

など意識していく所存です。

②「SKYSTORY」関連のイラスト、YouTube動画本数を増やす

「SKYSTORY」は、8章まで分かれた作品。

ストーリーが長くなることを想定の上で創っています。

そのため、SKYSTORY関連動画作成(PRなど)、断片的な一枚絵(ワンシーンイラストなど)、をたくさん創り上げます。

面白さを伝えることはもちろん、これを繋げ合わせることで最後に意味が分かるというのが理想です。

詳細なストーリーも少しづつ深堀していきます。それが三番目の目標に繋がります。

③『SKYSTORY』本の制作

設定資料集及び本出版の制作も順次進めています。

完成したのち、無料公開、有料限定での資料集のダウンロード版及び冊子配布を行いたいと考えています。

「SKYSTORY」設定資料集を見ることで、上記①、②もさらに楽しめるものを創り上げていきます。

設定資料に関する記事はこちらから▶https://wp.me/pbYvU7-K4




最終到達点のまとめ

普及活動及び「SKYSTORY」を好んでもらう必要がある理由は、前々から述べてきた記事の通りです。

誰しもが自由に参加できる創作の場を作ること。

創作の場はゲームの世界。

誰でも自由に創れシェアできる、交換できる世界。

何を生み出さるかの楽しさや、他の創作者が生み出したものも楽しめる世界の実現。

VRさらにはその先の未来、NFTでの活動の場を目指します。

VR×「SKYSTORY」から生み出されるものについて▶https://wp.me/pbYvU7-os

NFT×「SKYSTORY」から生み出されるものについて▶https://wp.me/pbYvU7-No

そのためにブログ活動含め、楽しいコンテンツを創りますので今年もよろしくお願いします🌈

それでは次回の記事でお会いしましょう👋

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SKYSTORY プロジェクト 教育 知識

SKYSTORY計画(目指す未来はメタバース)

こんにちは。小石のような男です。




本記事テーマ

小石のような男が見ている将来について

VRの世界を目指すと同時にメタバースの世界へ

NFTとは?についてと将来の活動拠点を今回お伝えしたいと思います。

下記の記事と一緒に読んでみてください👇

私の夢SKYSTORY計画(VR編)▶https://wp.me/pbYvU7-os

少し難しい話になりますが、分かりやすく具体例でお伝えしたいと思います。

最後までお付き合いいただけると幸いです。




次世代へ デジタルアート×NFT

NFTアートを活動の場とする。ことを目指します。

NFTアートとは、デジタルアート×「NFTを掛け合わせた作品のこと。

NFTとは?

「Non-Fungible Token(非代替性トークン)」の略で、データ管理にブロックチェーン技術を活用することで改ざんすることができない仕組みになっています。

この説明を読んでも難しいですよね。まず下の図をご覧ください👇

電子書籍(絵本、小説)、画像(SKYSTORYイラスト、アート)、SKYSTORY関連動画(アニメ、世界観表現)など

これらをNFTに置き換えます。

NFTに置き換えることで

  • 唯一性を証明できる
  • 改ざんできない(他人の手によって変更されないため安心して表現できる)
  • データの作成者/所有者を記録できる

SNSにイラスト、ストーリーを投稿するとします。

その場合、画像保存など簡単にコピーできますね。

そのため、イラスト、ストーリー自体素晴らしいものを完成させても、複製できるため、金銭価値としては0円に近いんです。

つまりそれを防ぐため、

・唯一無二の物(もしくは限定性)

・現在の所有者を特定できる

・偽物ではない証明(改ざんできないシステム)

これこそ、NFT×アートの組み合わせの強みになります。




NFT・メタバースを活動の場とする目的

みんなで創る物語。

『SKYSTORY』の副タイトルでもあります。

それぞれで創った物語をユーザー間の交換、売買が出来るようにしたいと思ってます。

自分では考え付かなかった物語、世界のアップデートがいつでも可能へ

自分の作った物語(世界)を楽しむことはもちろんのこと、他のユーザーが創作した物語(世界)を自分の物語に付け足していき、楽しむことが出来る。

本記事まとめ

NFTでしか実現できない楽しさ。創作者間で楽しめる場を提供したい。

いかがだったでしょうか❓

少しでも理解できた、共感してもらえたら幸いです。

では次回の記事でお会いしましょう👋