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SKYSTORY SKYSTORY計画 イベント 小石のような男

2022年上期活動報告

こんにちは。小石のような男です。




今年もはや半年が過ぎてしまいました。

私(小石)は、半年間創作に打ち込んできました。

皆さんはどのようにお過ごしだったでしょうか?

そこで今回の記事は

本記事テーマ

上期(1月~6月)に行った(小石含め「SKYSTORY」メンバー)の活動報告させていただきます。

分かりやすく大きく3つにまとめました。

ぜひとも最後までお付き合いいただきたいと思います。

企画運営&YouTube動画制作

今年も様々なオリジナル企画に挑戦してきました。

どんな企画を行ったかをまとめてみました👇

1月 お正月デザイン企画 SSBGM企画

2月 コンセプトアート企画 SS動画制作企画

4月 リードとイルミ空の旅企画 キャラ弁制作企画

5・6月 AR(拡張)企画 アテレコ企画

そして、同時並行に進めた動画制作。(主に企画参加者さん紹介ライブ)

通信障害という失敗がありながらも、

「見ていて楽しかった!」「紹介してくれてありがとう!」「創作意欲が湧いてきた!」

など励みの声をもらうことで続けることが出来ました。

*今後の予定について

7月:4月企画紹介(YouTubeプレミアム公開)

8月:5・6月企画紹介(YouTubeプレミアム公開)

9月:7月企画チャンピオンシップ結果発表(YouTubeライブ)

(現在進行形で準備を進めていますので、もうしばらくお待ちください。)

上期総まとめ企画として

7月お絵描き企画を現在開催中です。

楽しくかつ熱い企画なのでぜひ挑戦してみてください!!!

(*7月企画詳細記事▶https://wp.me/pbYvU7-19l




本制作(初の出版へ)

今年掲げた目標の1つ。本を無事制作することができました。

題名は『History of SKYSTORYⅠ』

『SKYSTORY』を企画としてはもちろん、それ以外でも楽しんでもらいたい。

という思いで制作に取り組みました。

本制作への思いについてはこちらの記事をご覧ください▶https://wp.me/pbYvU7-14J

そして、制作した本を使ってオフライン(コミティア)に参加しました。

・創作者の考え・作品に対する向き合い方を直接聞ける場

・本を実際に手渡しで感想が聞ける場

とても有意義な時間を過ごさせてもらいました。

「様々な創作者の方と直接お会いして話をする」

1つの今年の目標が叶いました。




コラボ創作活動

今年に入って、これまでにないほど、多くの方とコラボさせてもらいました。

・確実に良いものが生まれていく

・できることの幅が広がっていく

実感し、とても楽しめました。

さらに、私自身が刺激をもらうことがたくさんありました。

その都度、「作品への向き合う本気度」が日々あがっていきましいた。

これからも創作活動を通して、人との関りを大事にしていきたいです。

一緒に良い作品を創っていきましょう!!!




まとめ

いかがだったでしょうか?

下期(7月)は上期以上に活動の幅を広げていきます。

具体的に

・本制作(第二弾)

・クラウドファンディングによる限定イベント

・pixivFANBOXにて『SKYSTORY』コンテンツ制作。みんなで楽しめる土台創り

楽しみにお待ちください🌌

最後に

いずれは、創作者全員で楽しめる、自由に活動、活躍ができる場を創っていきます。

今後ともご協力、ご声援のほどよろしくお願いします🌤

それでは次回の記事でお会いしましょう👋

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SKYSTORY プロジェクト 教育 知識

SKYSTORY計画(目指す未来はメタバース)

こんにちは。小石のような男です。




本記事テーマ

小石のような男が見ている将来について

VRの世界を目指すと同時にメタバースの世界へ

NFTとは?についてと将来の活動拠点を今回お伝えしたいと思います。

下記の記事と一緒に読んでみてください👇

私の夢SKYSTORY計画(VR編)▶https://wp.me/pbYvU7-os

少し難しい話になりますが、分かりやすく具体例でお伝えしたいと思います。

最後までお付き合いいただけると幸いです。




次世代へ デジタルアート×NFT

NFTアートを活動の場とする。ことを目指します。

NFTアートとは、デジタルアート×「NFTを掛け合わせた作品のこと。

NFTとは?

「Non-Fungible Token(非代替性トークン)」の略で、データ管理にブロックチェーン技術を活用することで改ざんすることができない仕組みになっています。

この説明を読んでも難しいですよね。まず下の図をご覧ください👇

電子書籍(絵本、小説)、画像(SKYSTORYイラスト、アート)、SKYSTORY関連動画(アニメ、世界観表現)など

これらをNFTに置き換えます。

NFTに置き換えることで

  • 唯一性を証明できる
  • 改ざんできない(他人の手によって変更されないため安心して表現できる)
  • データの作成者/所有者を記録できる

SNSにイラスト、ストーリーを投稿するとします。

その場合、画像保存など簡単にコピーできますね。

そのため、イラスト、ストーリー自体素晴らしいものを完成させても、複製できるため、金銭価値としては0円に近いんです。

つまりそれを防ぐため、

・唯一無二の物(もしくは限定性)

・現在の所有者を特定できる

・偽物ではない証明(改ざんできないシステム)

これこそ、NFT×アートの組み合わせの強みになります。




NFT・メタバースを活動の場とする目的

みんなで創る物語。

『SKYSTORY』の副タイトルでもあります。

それぞれで創った物語をユーザー間の交換、売買が出来るようにしたいと思ってます。

自分では考え付かなかった物語、世界のアップデートがいつでも可能へ

自分の作った物語(世界)を楽しむことはもちろんのこと、他のユーザーが創作した物語(世界)を自分の物語に付け足していき、楽しむことが出来る。

本記事まとめ

NFTでしか実現できない楽しさ。創作者間で楽しめる場を提供したい。

いかがだったでしょうか❓

少しでも理解できた、共感してもらえたら幸いです。

では次回の記事でお会いしましょう👋

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お絵かき講座 クリエイター 教育

作品を創り続けることの価値について(ビジネス編)

こんにちは。小石のような男です。




いきなりですが、創作者の方に質問です。

作品創りに終わりがあると思いますか?

私は(小石のような男)「作品創りに終わりはない」。と考えています。

作品において、区切りはあると思います。(1つのテーマを完成)

さらに終わらせることもできると思います。(1つ創り上げたらそれ以上別のものを創らない)

・完成したら次はそれ以上の素晴らしい作品創りへ。

・もしくは完成したものをアップデートへ。

このような視点から見ると、終わりがないように見えませんか?

そこで今回のテーマは、

見出しタイトル

創作活動が楽しめているなら、やめないことをオススメします。

今の時代に適している(活躍できる)からです。

なぜ言い切れるのか?それをご説明していきます。




メタバース(創り上げたモノには価値が秘めている)

昔は形あるモノの時代。

いい形あるモノ(デザインや技術)を創れば売れる時代でした。しかし、これからは、

形のないものが売れる時代がきます。

創り上げた形のないものとは?

投げ銭(スーパーチャット)やクラウドファインディング、音楽、動画、メタバースなど

何が売れるか、世間の評価が得られるか分からないからこそ、色々試す(色々な作品を創る)価値があります。




終わりな旅(だからこそ創作活動を楽しむ)

では、最後にエンタメの時代、感情を動かす時代が到来したことの他、以下の2つの理由をまとめたいと思います。

本記事まとめ①

人生100年時代に突入したことにより、時間をたくさん費やせる。作品創りは半年、一年でいいものが出来上がるケースは少ないですが。*天才は別

本記事まとめ②

創った作品は、永久に残り続け、財産になる。さらに次の作品に活かすことが出来る。

だからこそ作品の創り手に価値があり、楽しむことが出来る。

と私は本気で思っています。

いかがだったでしょうか?

今日からの創作活動の役に立つ記事であれば幸いです。

次回の記事でお会いしましょう👋