カテゴリー
SKYSTORY プロジェクト 日記

2024年ブログの目標

明けましておめでとうございます。フクロウです。




自分がやりたいこと、得意なことをする時間を増やしたい今年1年。

その一つが、ブログを書くこと。

そこで今回の記事は、

今年2024年のブログ目標を記事にしてみた

というテーマで進めていきます。

最後までご覧いただき、応援していただけると幸いです。




それではさっそく目標2つを伝えていきます。

抽象的な2024年の目標

ブログは、いつもシンプルな考えのもと作っています。

それは、知的好奇心を持ったことを分かりやすく文章に落とす

今年もこの軸は変わりません。

そして去年を通じ、思ったことは、時間をかけることによって、徐々に得意になり、楽しくなることを実感しました。

そこで、今年の目標は、好きの熱量を上げることです。

では次に、伝える、アピールすることの重要性をご説明していきます。




具体的な2024年の目標

私(フクロウ)は、X(小石のような男)アカウントにて最新記事のお知らせを投稿をしています👇

「自分はこういうことが好き、得意で活動してます。」

「自分はこういうことが考えを持って活動してます。」

というアピールも、もちろん含まれています。

さらに今年の具体目標として

去年より、ブログ閲覧数の向上を目指します。

(去年が2万PV弱)

具体的目標により、毎月記事のクオリティーを落とさず提供していきます。

まさにこれこそ自分がやりたいこと、得意なことをする時間

に該当します。




ブログの強み

最後に、ブログの強みについて簡単にアピールさせてください。

「イラスト×文章」での創作活動を公開でき、楽しさを伝える。

①『SKYSTORY』という独自の創作品のイラストを上げ続けること。(サムネイル画像にイラストを使い世界観を伝える。)

②ブログ記事を上げること(文章による創作で感じたことを伝える)

好きや本気度、熱量を伝えられる2024年にしていきます。

本記事を見ている皆様と今年の目標達成を一緒に成し遂げたいです🌟

それでは次回の記事でお会いしましょう👋

カテゴリー
SKYSTORY ブログ ブログ復習

小石のような男(2023年12月)ベスト記事ランキング

こんにちは。小石のような男です。

今年も終わりに近づき、いかがお過ごしでしょうか。

小石のような男は、来年のコミティアの準備を着々と進めていました。

来年も楽しい創作活動にするため、ランキングとともに一緒に振り返っていきましょう。

本記事テーマ

12月ブログ内容を振り返り、ブログ記事の復習ほか、新たに勉強していきましょう🖊

*今月の記事ランキングは、小石のような男の主観です。



それではさっそく今月の出来事とともに振り返っていきます。

アウトプット学習(復習日)




ランキング発表の前に、問題です。

Q.「小石の庭」ブログにて12月投稿された、記事タイトル、もしくは概略をお答え下さい。

一つでも答えれた方は、完璧です👍

思い出せなかった方も、当然全ての記事を、振り返る必要もありません。

この場でお伝えしたかったことは、

「自分が使えそう」「役に立った」と思った知識がすぐ思い出せたかです。

「何かに使えるかも💡」と記事を読んだ時に思っても、

当然、使わなければ(行動しなければ)忘れてしまいます。

そこで、

想起トレーニング(思い出す訓練)を毎月の中で1日だけ実施することをオススメしたいです。

ご覧いただいている今日をぜひ復習の日にしてみましょう!!!

では、さっそくオススメランキング発表していきます🎉

ランキング(ブログ記事一覧)




12月の記事をオススメ順にまとめました。

創作に役立つをテーマを主に、『SKYSTORY』や創作者の視点から、記事を作りました。

見逃し、気になるのがあればぜひこちらから👇

5位 今年2023年振り返り(チーム活動・決算報告)

https://wp.me/pbYvU7-1Tz

4位 教養について(記事の内容から考察)

https://wp.me/pbYvU7-1TV

3位 SS小説第8弾

https://wp.me/pbYvU7-1ST

2位 問題に正しく向き合う(問題解決力について)

https://wp.me/pbYvU7-1TH

1位 脳を養う極意の二選を紹介

https://wp.me/pbYvU7-1Tk

これを機に

・読み飛ばしていたもの

・忘れたしまった、復習にもう一度

ぜひ上記のリンクからご活用してみて下さい📚

1つの記事だけでも、しっかり活用できるように、簡潔にまとめてあります。

さらに効果的な活用法は、複数の記事を読んで、自分なりに組みわせてみることです。

順位は、小石のような男の主観です(笑)

どれも使える知識なので、自分なりに考えて、使ってみてください!!!

まとめ




小石のような男の活動報告も含め、来年の記事更新していきます。

お楽しみに🌟

本記事まとめ

ブログ記事を読んで、自分にとって必要なものを見つけ、どのように自分が活かしていくかを考えてみて下さい。

明日からの創作活動の役に立つことを願っています☄

カテゴリー
SKYSTORY計画 みんなで創る物語 イラスト本 日記

今年2023年振り返り(チーム活動・決算報告)

こんにちは。小石のような男です。




今回の記事は、

本記事テーマ

今年2023年活動報告について振り返りをしていきます。

今年、応援してくれた方、一緒に創作をしてくれた方への、活動報告です。



それでは振り返っていきます。

1.SNS活動(イラスト・ブログ投稿)

私(小石のような男)といえば、創作兼ブログをメインにSNSで活動しています。

・一枚絵(イラスト)の投稿

・ブログを含めた『SKYSTORY』世界観、設定、物語、キャラクター紹介など

・ブログ中心に、創作活動報告、他創作を楽しむ&上達を目標とした文章での投稿

これらにより作品のアピールと作品への熱意を伝えてきました。

・小石のような男が描くイラスト、作品『SKYSTORY』を好きなってくれた方

・ブログを定期的に読んでくれる方

に改めて感謝を述べさせていただきます。

少しでも創作の楽しさ、自己実現に繋げてもらえたら、幸いです。

引き続き『SKYSTORY』の世界を堪能できるよう、SNSで投稿していきます。




2.本制作・小説

今年、ついに初めて小説に挑戦し始めました。

『SKYSTORY』小説は、こちらの「BOOTH」サイトにてご覧ください👇

https://koishiotoko0917.booth.pm/

小説の難しさはありつつ、文章を日頃から書いている(ブログ投稿)ことを利用し、最大限の力を発揮した作品が出来上がりました。

創作を貴重な経験、そして創作(小説を創る)といった楽しい時間を過ごさせてもらいました。

結果として、発行部数は50部を超えるほど。

チームの支え、小説を書くにあたって相談にのっていただいた方、そして購入してくれた方に感謝を述べさせていただきます。

そして絶賛、本制作に取り掛かり中です。

これ以上の傑作を期待して、来年販売を待っていてください📚

2024年へ繋ぐ



2024年は、新たな切り口から、エンタメとして楽しめるブログ、プロにも負けない作品(SKYSTORY本)を制作していこう

というのがチームでの目標です。

プロジェクトを遂行するにあたって

①物語のブラッシュアップかつ今より上達したイラスト

②物語を伝えるかつ創作の楽しさを伝えるうえで、最も必要な文章力の向上

を目指します

本記事まとめ

自分の作品創りに没頭できた。成長を感じる1年でした

そして来年も走り続けます。

「私もクリエイターの一員として一緒に活動していきたい。」

「創作の熱意が伝わってきた。自分も頑張っていきたい。」

「SKYSTORYの作品をもっと見たい。自分も何か携わって創ってみたい。」

と思ってもらえるよう精進していきます。

来年も一緒に頑張りましょう🔥

それではまた次回の記事でお会いしましょう👋

カテゴリー
SKYSTORY SS企画 お絵描き企画

2024年第1弾企画(お絵描き)

こんにちは。小石のような男です。




大変お待たせしました👏

2024年の企画第1弾を開催いたします!!!

今回、企画を開催するにあたって、時間をかけて創るかつ楽しめるように先行で企画内容を紹介します🖼

お時間がある方は、小石と一緒に楽しく絵を描きましょう🖊

ではさっそく、お絵描き企画の詳細発表していきます👏

 

『エルフの王子リーヴを描こう企画』




『SKYSTORY』登場キャラクター

エルフの王子「リーヴ」を描こう企画となります。

今回、企画用に「リーヴ」キャラクター画像と設定の詳細を追加しました。

●リーヴとは?

エルフの王国の第二王子リーヴ。

純血のエルフ属。

兄を慕い、兄の剣として立派なエルフになりたいと思っている。

皆の笑顔が好きで、たまにおちゃらけて他者を笑わせる優しい少年。

「僕は兄さんの剣としてこの国を護る」

金髪の髪に褐色の肌、高貴さを象徴する金色の目を持つ。

心優しいエルフ。

数奇な運命を辿ることになるエルフの剣士。

彼には王位継承権第一位の兄〈リーフェ〉が存在し、リーヴは兄のリーフェを心から慕っている。

エルフとしての能力がいつまで経っても発現しないリーヴは、家族や周りの者から蔑まれていた。

そんなリーヴに優しく声をかけ続けたのがリーフェだ。

武器の扱いには長けているが、手合いの際最後の一太刀を入れることができない甘さを持っている。

みなに甘いと言われるリーヴだったが、リーフェだけはその甘さは優しさだと言って褒めてくれた。

そんな兄を横で支えられる剣士になると誓った。

+α キャラクター詳細について

さらに詳細を知りたい方は、以前紹介したキャラクター紹介ページへ

(▼こちら画像をタッチorクリック)

初めて参加される方へ

『SKYSTORY』の物語を3分ほどの短い動画で紹介してます👇

特に初めての方は、この動画をご覧になってから参加を検討してみて下さい!!!

では参加方法、注意点を説明していきます。

特に初めて参加される方は、最後まで一読お願いします。

お絵描き企画の参加方法、手順、注意点について




描き方、色、イラストサイズ、指定はありません。

キャラクター単体、背景付きイラスト、色鉛筆での落書きなどどのような出力法でもOK👍

【参加手順】

①イラストを描く。

(複数枚投稿大歓迎!!!)

②X、pixivどちらかにて

#SKYSTORY #リーヴ

上記2つのハッシュタグをつけて決められた期限内に投稿

(X、pixiv両方投稿も大歓迎!!!)

主催者含め参加者が探しやすいため、ご協力よろしくお願いします。

【参加条件】

・Xアカウント、pixivアカウントを持っている方

・YouTubeライブにて作品を紹介しても大丈夫な方

前回は以下のように紹介しました↓

上記2点の条件をクリアした方であれば誰でも参加自由です。

【参加(投稿)期限】

2024年1月14日~1月20日内での投稿

上記期限内での投稿をお願いします。

主催者(小石のような男)からのお願い(2点)



1枚でも多くのイラストを見たいと思っています。

①参加希望される方は、家族や友達、フォロワーさんなど気軽に誘って一緒に参加してほしいです!!

*家族や友人が描いた作品の投稿の際、誰(○○)の作品と付け加えて投稿してもらえれば大丈夫です!!!

(投稿例)

⇒友達作:リーヴを想像した戦闘シーンを描いてみました。

#SKYSTORY #リーヴ

さらに、『SKYSTORY』企画参加をより一層楽しめるよう、

②お絵描き企画をさらに楽しむため、本編作品『 SKYSTORY』をぜひ購入して参加してほしいです!!

こちらの「BOOTH」サイトにて4冊を絶賛発売中

https://koishiotoko0917.booth.pm/

皆様の創作が楽しくなりますように🌟

来年1月もたくさんの参加お待ちしています。

それでは次回の記事でお会いしましょう👋

カテゴリー
SKYSTORY 教育 王のフクロウ 知識

趣味を楽しむ(自分の物語を考える)

こんにちは。フクロウです。

今回は、

本記事テーマ

自分の人生の物語についてを考えてみよう。

についてです。

創作と同様、自分の人生、どの時期に何をするか物語を想像する時間が必要になる場合があります。

そこで、自分の年齢にあった適切な計画を立てる方法をご紹介します。

これを機に、少し一緒に考えてみましょう。




それではさっそく本題にいきます。

年齢の捉え方について

人生のストーリーを設計する上で、到達目標を考えていく必要があります。(例:〇歳までに××を達成)

年齢を基準にするのは分かりやすく、計画的に行動しやすいからです。

そして一番注意するポイントは、

⚠年齢を理由に挑戦を諦めることはしないこと。

私たちの年齢とは、暦の上、カレンダー上の見かけだけで、年齢に伴っているとは限らないからです。

一番重要である、健康状態や日々の行動習慣が反映されていません。

この点を理解すれば、何かを始める(計画を立てる)際、年齢を理由にやめてしまうのは

もったいないという結論なります。




今すぐはじめる 誰しもができる最善の策について

今行っている行動は、全て未来に直結します。

未来のために投資をすると考え、少しだけでも行動を決めていきましょう。

投資先は、自分がやりたいことであれば何でもいいと思います。

・新しいスキルを得る。

・何かを学ぶ。

・人間関係を築く。

・今やっていることを応用させる

もちろん健康があっての大前提となります。

体を作るのも1つの投資です。

今すぐに取り掛かることは、残された寿命が長ければ長いほどリターンが大きくなります。




人生の計画設計(忙しい現代こそ時間に目を向ける)

小さな心がけではありますが、時間に対する考え方も変わっていきます。

日々、忙しい中で計画を立てたり、軌道修正をするのは難しいと思います、

だからこそ

本記事まとめ

ほんの少しの時間だけでも自分と向き合ってみましょう。

「最良の手はこれです。」というものはありませんが、

あえて一つ挙げるとするなら、今から実践するです。

今の自分が一番若いからこそ、投資のリターンが大きいのは間違いなし。

それでは私も、ブログを通して、自分を成長させる時間に使ってく準備に着手するのでここで終わりにします。

それでは次回の記事でお会いしましょう👋

カテゴリー
SKYSTORY クリエイター 王のフクロウ

好奇心が生み出す成長法

こんにちは。『SKYSTORY』メンバーのフクロウです。

今回の記事は、私の好きな好奇心についてです。

本記事テーマ

好奇心を使った成長法について

好奇心を常に持ち、創作に取り組んでいる「小石のような男」を見続けてきました。

そんな原作者「小石のような男」が次の作品に向けて、意識している点についてお伝えしていきます。

クリエイター活動されてる方向けに、参考になる記事としてまとめましたのでぜひ。



ではさっそく本編にいきます。

様々な経験と挑戦

簡潔に3つにまとめさせてもらいました。

普段と違うところを観察、行動することで好奇心が生まれ、作品に大きく反映される。

*作品創りに行き詰ったときこそ、そこで生まれた好奇心を使う。

②色々な人(できれば違う業種)と会話、自分が知らない作品をみることで新たな視点を生み出す。

*新たな視点とは、どうすれば作品を面白く出来るかについて

③自分の才能に気付くために経験を積む

好奇心の力で挑戦し、経験を積む。自分の才能、強み、弱みが段々分かってくる。

好奇心の生み出し方




私(フクロウ)が、3つを読んでみて、少し難しことだと感じたので、簡単な方法を追加で一つ。

+α

直感に従うって、好奇心を生み出す。

直感に従うとき、誰しもやってみたい、やったほうがいい

と考え直感が生まれます。

だからこそ、まず思いついたことをやってみる。

をオススメしたいです💡

創作をしていない方でも、好奇心はあなたの強い武器となり、これからのスタートを楽にさせてくれること間違いなし。

どれでも一つ試してみて下さい🌌

それでは次回の記事でお会いしましょう👋

カテゴリー
ブログ 対談

ブログ限定特別企画(小石のような男を知る対談・第10弾)最終回

「こんにちは。小石のような男です。そして…」

「こんにちは。王のフクロウです。」



今回の、対談企画の内容は

本記事テーマ

これから目指したいことについて

「よろしくお願いします!」




フクロウ 目標

小石:最後の対談企画に大きなテーマにしました。

私とフクロウのことを知ってもらうためにこのテーマは最適かなと。

さっそく、フクロウはどう考えていますか?

フクロウ:面白いテーマだと思います。

そうですね、私自身これからも面白いコンテンツ(ブログを中心に)を発信し続けたいなと。

そのためには、自分個人の成長をし続けたいです。

小石:具体的には?

フクロウ:そうですね。

自分の能力=面白いものを創る力

に比例していると考えていて、自分の能力を高めれば、自然に面白いものを創れると思ってます。

小石:なるほど。能力の具体例とかありますか?

フクロウ:分かりやすい例えでいえば、知識とかですね。

知識があればあるだけ、色んな視点から、できるだけ偏りのない物事を発信できるとか。

他にも、体力面とか(笑)

時間を使えば使うほど、良いものに仕上がっていく確率はあがります。自分との体力勝負というめんでも。

小石:分かりやすいです。とても参考になります。

小石のような男 目標




フクロウ:私の目指すことは、面白いコンテンツの提供を続けること。でした。

小石のような男はどうでしょうか?

小石:私にとっては、『SKYSTORY』の完成です。

『SKYSTORY』の完成は、いつなのか。全く分かりませんし、見えていません。

でも私の中で、時間をかけ、納得がいく形で終わらせることができれば、100%面白い作品と自信をもっていえます。

そこに到達し、誰にでもオススメできる作品にしたい。

私がやりとげたいことの一つです。

フクロウ:なるほど。創作者ならではの素敵な到達点ですね。

小石:はい。なので、完成させるまでの道中で、皆様に『SKYSTORY』を知ってもらったり、さらに気になってもらえるようの。

様々な工夫をしていくのが直近の目標です。

一緒に、盛り上げていきましょう👍

フクロウ:こちらこそ。完成したら祝杯させてください。

まとめ




小石:これまで10回に渡る対談とても楽しかったです。

フクロウ:こちらこそ。

また何かしらの形でできること楽しみにしています。

小石:ここでま、ブログを読んでくれた皆様にも感謝ですね!!

フクロウ:はい。これをきっかけに私たちの関係性や性格なんかも知ってもらえたら嬉しいです。

小石:そうですね。対談も面白かったと思ってもらえたらなお良し!

フクロウ:最後に全対談シリーズ(1~10話)を以下のリンク先にまとめました

(1~10回目まとめ)▶https://wp.me/pbYvU7-1QV

小石:仕事がはやい(笑)

フクロウ:見逃した方や途中から読み始めた方も、よければ見返してみてください👏

小石:よろしくお願いいたします。

それではまた次回の記事でお会いしましょう👋

カテゴリー
SKYSTORY 教育 王のフクロウ

作品と作者の関係について

こんにちは。『SKYSTORY』メンバーのフクロウです。

今回は、

本記事テーマ

作品『SKYSTORY』について私なりに考察して、作者に伝えた結果

についてです。

まだ『SKYSTORY』という作品は完成していないので、様々な考察が行える状況。

私(王のフクロウ)も楽しみ考察している一人です。



では、この考察を作者(小石のような男)がどのように考えているのか

さっそくお伝えしていきます。

作者の考えと異なることについて




まず、作られたものに対し、作者の意図の存在を前提とせずに、物語を解釈ができます。

分かりやすく、例を挙げてみます。

例えば

「現代文の小説の問題を、その小説の作者が解いたら、酷い点数をとった」

「国語の授業で、この時の作者の気持ちを答えなさいという問題で、作者本人が『そんなこと考えてないぞ』と言った」

他にも、難解な作品のファンが、多くの根拠を集め作品を深く考察して発表した。

そして私(フクロウ)の考察も小石のような男に以前話したことがありました。

しかし、制作者はそんなことを考えておらず、好きに考察してほしいと言われた。

「作品において、作者はほとんどの文を意識的に書いており、作者が提示した解釈に従わなければならない」

という一つの考えがあります。

現代、日本ではこの考えを絶対と考える人が多いように感じます。

しかし、小石のような男は「そうではない」と語ります。

「作者」という概念が死んだとき、書物は読者の中で永遠に書き続けられるのが最高の形。

と聞いて驚き、共有させてもらいました。

これを読んでいる皆様もぜひ『SKYSTORY』を色んな角度で考察してみてはいかがでしょうか。

本記事まとめ

幸いにも、私は完全に死んだ 

by ステファヌ・マラルメ

それでは次回の記事でお会いしましょう👋

カテゴリー
SKYSTORY

イラストの本質(交流から学ぶ)

こんにちは。『SKYSTORY』メンバーのフクロウです。

今回のテーマは

本記事テーマ

イラストに隠された本質を探してみよう

についてです。

作者の考え、本質を見抜く力があるだけで、描く力はもちろん、見る、鑑賞をより楽しむことができるようになります。



それではさっそく詳細を述べていきます。

表面上に見えるもの

では本質とは、一体何でしょうか。

作者が本当に伝えたいこと、日常に置き換えると

会話している相手が本当に伝えたいこと。が該当します。

では反対に、本質でないこと。つまり表面的なものとは一体何でしょう。

表面的な会話においての例として、

誰かに好かれたい、尊敬されたいことから、他人に理想的な姿を見せて、ポジティブな部分だけを共有する会話

表面的なイラストにおいての例として、

イラストも、キャラクターがかっこいい、かわいい

背景が綺麗、色使いが上手は表面的な部分です。

本質を見るを楽しむ(深層心理)



表面上の会話や分析、自身は楽しいものです。

ただし、今回のテーマにある通り、より楽しむため有意義な時間を過ごすために。

本質をとらえていく必要があります。

分かりやすく説明するために、会話とイラストをあえて対比してみました。

理想的な姿という表面を捨て、ありのままの自分で交流は楽しいものでしょう。

イラストの奥に作者が学んだこと、拘りぬいたことを直接聞くのも勉強になってより楽しいと思います。

ぜひ参考にしてみてください🌌

それでは次回の記事でお会いしましょう👋

カテゴリー
SKYSTORY みんなで創る物語 小石のような男

無名な作品の成長物語

こんにちは。小石のような男です。

今回は

本記事テーマ

作品『SKYSTORY』の始める際、小石のような男が考えていたことと今

についてブログ記事にまとめました。

約3年前のことを睡眠中、夢の中で思い出したので、

ぜひ共有させてください。



それではさっそく本編にいきます。

無名な作品を売り出すPR戦略




とにかくイラストを描き、SNSに投稿を繰り返す。

それだけでは『SKYSTORY』は無名のままでした。

そこでPRとしてどのような考えのもと行動していけばいいのか。

一つの軸を自分の中に立てました。

自分の才能だけを頼りに勝負しよう。

この軸を維持するために、

・コスト(金銭)をかけない

・スピード重視(時間)をかけない

必要と感じました。

では具体的にまずコストをかけないについて説明していきます。

コストの最小限化

金銭面において、まず広告を使った宣伝はしないと決意しました。。

次に、すぐに本を作成しないこと。

もうひとつは、人を雇わないこと。

これらをまとめると

小石のような男の一人を見てもらう、完全実力行使で、

かつ完成していない作品を、お金をかけずにたくさんの人に知ってもらう

これが最初の目標となりました。

スピード

当初Twitter以外のアカウントがなく、

作品を広めるためには必要と思いすぐに

Instagram、YouTube、pixivのアカウント、ブログを作成し、使い方を勉強しました。

スピード重視とは、学んでから行動ではなく、行動しつつ学ぶでした。

さらに思いついたアイディアはすぐ実行する癖を見につきました。

今数えると何百の失敗から学び、今の力に至ります。

最後に(最高の推しについて)




そして『SKYSTORY』を推してくれる方がありがたいことに増えました。

小石のような男の実力もそれに負けないぐらい磨いていく必要がでてきます。

ただ、全て世の中にある作品の、No1になる必要はありません。

(なぜなら、一人が推している作品が複数あるから)

今では私、メンバー含めできることは

本記事まとめ

テクノロジーなどの急速な変化に対応する(スピード)こと『SKYSTORY』作品完成に時間とコストをかける