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SKYSTORY みんなで創る物語 クリエイター コミティア 小石のような男

本制作完成(報告&告知)

こんにちは。小石のような男です。




・既刊『HISTORY of SKYSTORY』(SKYSTORY第一作目)第二版の入稿

・『SKYNOTE』(SKYSTORY第二作目)新刊入稿

が無事終わりました👏

第一作目は、ありがたいことに完売になり、販売停止としていました。(BOOTHサイトにて)

それから第二版は、第二作目と同時に入稿したいと考えつつ、第二作目『SKYNOTE』の制作を進めていました。

ようやく完成し、売り出す準備が整いました。😭

初心の心を忘れず、質はもちろん、さらなるページ数を増やしました。

本制作への挑戦について

(小石のような男・本制作への思い👇についての記事)

https://wp.me/pbYvU7-14J

早くみんなにお披露目したくてうずうずしてます😌

(明日までの我慢)。

それでは、肝心な発売日&価格についてお伝えさせてもらいます。




発売日・価格について

9月19日(月)「関西コミティア」「BOOTHサイト」にて同時販売いたします。

(今回、多めに刷ってあるので在庫は大丈夫だと思います…!)

ただ在庫無くなり次第、終了となりますので、お早めに😭

*在庫仕入れの次回予定として、第二版・第三版は、次回の三作品と同時入稿を予定しています。

次に価格についてです。

BOOTHサイトオンライン販売にて

・『HISTORY of SKYSTORY』1,500円

・『SKYNOTE』2,000円

9月19日(月)

こちらのBOOTHサイト▶https://koishiotoko0917.booth.pm/

にて販売スタートです💨

そして、コミティアでは、値下げした価格で販売いたします!

遊びに来てくれた方に特別価格になりますので

9月19日(月)にある関西コミティアにもぜひ遊びに来てください🎠

関西コミティアの詳細記事について

https://wp.me/pbYvU7-1iC

当日コミティアに来て価格を確認してみてください!!!

報告&告知は以上になります。

楽しみにご覧あれ🌟

それでは次回の記事でお会いしましょう👋




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SKYSTORY クラウドファンディング プロジェクト 小石のような男 日記

小石のような男 近況報告

こんにちは。小石のような男です。




本記事の取り扱うテーマは

本記事テーマ

最近お伝え出来ていなかった私(小石のような男)自身の近況についてご報告させてもらいたい

と思います。

伝えたいことを2つにまとめたので、最後までご覧いただけたら幸いです。

イラスト・物語進捗状況について

実は、7月から裏で本制作を同時に進めていました。

(pixivFANBOXを見ている方ならご存じと思います)。

過去のイラストを再度書き足し、文字を付け加えたり。本の構想を考えたり。

ようやく完成が見えたかけたころの8月上旬今。

家族がコロナ感染してしまいました。

そして私の体調も良くないので、少しの間休養させていただきます。

・本第二弾発売の延期。

・新イラストをSNSに全くアップできていない。

という状況になってしまい、

・本を楽しみに待たれた方。

・小石のような男のイラストを見たくてフォローしてくれている方。

ご心配おかけしますが、もうしばらくお待ちください。

復帰後、9月中には、本を完成。そして販売できるまでの手続きを行い、さらに新規SKYSTOYRイラストをSNSでアップしていく予定です。

ほか、SS企画の方は現在も開催中です。

ぜひそちらで楽しんでもらいつつ、お待ちいただければと思います。

続いて、イベント開催の進捗についてです。




企画外のイベント(クラウドファンディング)について

以前、お伝えしていたSKYSTORYイベントの1つ。

クラウドファンディングによるオンライン個展の実施の件について。

詳細はこちらの記事より▶https://wp.me/pbYvU7-TX

こちらの方も、今準備を進めている段階です。

本来こちらも夏に開催したいと予定を立てていましたが、上記お伝えした都合上により延期させてもらいました。

過去全てのお絵描き企画の振り返りを兼ねて、見ていきます。

そのため、準備に時間を使いたいです。

開催日についてまた決まり次第お伝えします。

年内中ということだけお約束させていただきたいと思います。

まとめ

以上、近況報告をさせていただきました。

大変ながらも創作活動は続けています。

限られた時間、人数の中で活動のため、計画通りにいかないこと、トラブル、想定外のことが起こってしまいます。

では起こったときにどうするか?

本記事まとめ

今後どのように計画を実行していくのかを「小石の庭」記事で、隠さずに公開していきます。

理由として、スピード重視でなく、クオリティを追及していきたいからです。

そのためにも説明をしっかり行い、最高に楽しめるコンテンツを創作していきます。

今後とも小石のような男とともに作品『SKYSTORY』を温かく見守ってもらえたら幸いです。

本記事が、少しでも「面白い・役に立つ」と思われた方は、小石の作品『SKYSTORY』専用コンテンツ(pixiv)にも遊びに来てください▶https://wp.me/pbYvU7-13N

それでは次回の記事でお会いしましょう👋




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SKYSTORY ブログ復習 教育 知識

ブログ記事振り返り(2022年7月復習)

こんにちは。小石のような男です。




今月の記事はいかがだったでしょうか?

記事のおかけで、少しでも楽しい7月を過ごしていただけたら幸いです。

暑い夏が続きますが、体調に気をつけて8月も楽しんでいきましょう🎇

本記事では7月最後ということで、

本記事テーマ

7月ブログ内容を振り返り、復習とともに新たに勉強していきましょう🖊

についてです。

ぜひ8月に入る前に、今月の振り返りをして見て下さい。

アウトプット学習(1日だけ復習日)

「小石の庭」で7月投稿された、記事タイトル、もしくは概略を思い出してみて下さい。

3

2

1

いかがでしょう?思い浮かべれましたか?

書いてる私は、全てを思い出すことができませんでした。

もちろん全ての記事を、詳細に思い出す必要もありません。

重要なのは

「自分が使えそう」「役に立った」と思った知識がすぐ思い出せたかです。

「何かに使えるかも💡」と記事を読んだ時に思っても、

当然、使わなければ(行動しなければ)忘れてしまいます。

そこで、想起トレーニング(思い出す訓練)を毎月の中で1日

実施することをオススメします。

ご覧いただいている今日にでも、復習していきましょう!!




アイディアマンへの道(アイディアの組み合わせ)

7月の記事について下記のラインナップを揃えました。

①チーム選びについて

https://wp.me/pbYvU7-1bZ

②自分への投資を始めよう

https://wp.me/pbYvU7-1bo

③仲間がいることの強み(今の自分にできること)

https://wp.me/pbYvU7-1bw

④成果を求めること

https://wp.me/pbYvU7-1cG

これを機に

・読み飛ばしていたもの

・復習含めて再度読み直し

にぜひ上記のリンクからご活用してみて下さい📚

1つの記事だけでも、しっかり活用できるように、簡潔にまとめてあります。

さらに効果的な活用法は、複数の記事を読んで、自分なりに組みわせてみることです。

例えば上記②×③の組みわせ。

⇒仲間の中で自分ができることを見つけ、それに投資してみる(時間をかける)。

などなど。

ぜひ自分なりに考えて使ってみてください!!!




まとめ

いかがだったでしょうか?

それではまとめです。

本記事まとめ

ブログ記事を読んで、自分にとって必要なものを見つけ、どのように活かしていくかを考えてみて下さい。

明日からの創作活動の役に立つことを願っています☄

面白い、役に立つかも☄と思われた方は、小石の作品『SKYSTORY』専用コンテンツ(pixiv)にもぜひ遊びに来てください

http://https://koishiotoko.fanbox.cc/plans

来月の記事もお楽しみに🌟

それでは次回の記事でお会いしましょう👋

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pixivFANBOX SKYSTORY

SKYSTORY(木の下で起きる物語)

こんにちは。小石のような男です。




先日の「pixivFANBOX」にて、『SKYSTORY』に関する掌編小説を投稿させてもらいました。

そこで今回

本記事テーマ

SKYSTORYの一部シーン紹介📚

せっかくなので「pixivFANBOX」だけでなく、

小石の庭の方でも少しご紹介していきます。

掌編小説

物凄く広い草原。

そこには草原以外の何もなく、あるとすれば限りなく広がる空だけ。とても不思議な空間だ。

空を見上げると沢山の雲があり、雲の中に何か蛇のような影が見える。

「どこだここは……。」

リードは夢うつつで歩いていく。

時々あるこの感覚。

行ったことが無いはずなのに、懐かしく思える場所。

少しずつはっきりする意識、しかしいつものように魔力(マナス)を練ることはできない。

「てことは、ここは夢か………。」

今この場所が夢の中だと確認したリードは、いつものように流れに任せて何者かに導かれるように動く。

NOAHの島にいる時の空気に似たものを感じているものの、見たことが無い景色であることに戸惑いを隠せずにいる。

普段宙を泳いでいるはずの魚のディーノが見当たらず、足元の草の隙間には見たことが無い虫が飛び回る。

そしてそこに待ち受けていたものとは・・・?

続きは、小石の作品『SKYSTORY』専用コンテンツ(pixiv)に遊びに来てください

https://koishiotoko.fanbox.cc/

また、他の掌編小説、ショートショートなど完成したものは、ご紹介していきます!!!

お楽しみに🌟

それでは次回の記事でお会いしましょう👋




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お絵かき講座 小石のような男 教育 知識

困難を乗り越えた経験について(自分の強み)

こんにちは。小石のような男です。




本記事テーマ

Q.小石さんの一番苦労した経験談を教えて下さい。

この質問についてお答えしていきます。

A.たくさんありますが、一つに絞るなら、作品『SKYSTORY』の普及活動に苦労しました。

無名の私(小石のような男)が作る作品を多くの方に知ってもらうためには、どうすればいいのか?

ひたすら考え、たくさん行動に移してきました。

その中で良かったことが、

・考える癖がついたこと。

・知識の定着(乗り越えるためのノウハウが定着)したこと。

これらについて今回の記事で深堀していきます。

答えがない課題(答えは誰も知らない)

私が苦労した経験にも挙げましたが、課題について明確な答えがありません。

答えがない以上自分で考える必要があります。

ではここで質問です。

Q。「答え(ヒント)を教えてもらう場合」or「自力で答えを導き出した場合」どちらが記憶に残りやすいでしょうか❓

3、2,1・・・

答えは、「自力で答えを導きだした場合」が正解です。

時間が限られている課題、短期的な解決が求められている場合は答えを教えてもらうのがベストでしょう。

しかし、①考える力が身につく。②記憶の定着。といった自己成長の観点からすると長期的なメリットが大きいです。

それに付け足して、こんなメリットもあります。




未来予測の的中確率を上げる

前回の記事でもお伝えしまいたが、未来を予測し適切に動ける力にも繋がります。

未来(長期的な)な予測を当てる確率を上げたいのであれば、曖昧さが必要になってきます。

曖昧なことに取り組む際に、複数の視点から物事を見ることが必要になってくるからです。

(A案はどうだろう?いやB案で試すか?ダメだった場合のC案も用意しておこう)といった形です。

今回の記事で当てはめると、

曖昧なことは、答えがない課題に取り組むことに該当します。

さらに詳しく知りたい方は、ぜひこちらの記事もご覧ください

https://wp.me/pbYvU7-111

以上のことから、苦労した経験困難が、今の自分の役に立っていることが実感できます。




まとめ

いかがだったでしょうか?

答えのない問題、課題に取り組むことは、とても不安で苦労ばかりの道です。

でも時々は、あえて困難な道を選んでみてはいかがでしょうか?

本記事まとめ

最良の学びの道は、ゆっくりでとても時間がかかる。未来を見据えた行動ができるなど含め、長期的なリターンはとても大きい。

最良の学びの道はゆっくりと時間がかかる。ただし、未来を見据えた行動ができるなど長期的なリターンは大きい。

「面白い、役に立つ」と思われた方は、ぜひ小石の作品『SKYSTORY』専用コンテンツ(pixiv)にも遊びに来てください▶http://https://koishiotoko.fanbox.cc/plans

それでは次回の記事でお会いしましょう👋

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お絵かき講座 クリエイター 教育 知識

話題作りについて

こんにちは。小石のような男です。

今回の記事は、ブログ読者からの質問に答えるコーナーです。

以下の質問がきてました。

見本記事テーマ

Q.小石さんが創作活上で、普段から心掛けていることありますか?

この質問について、ご回答したいと思います。




多様な考え方を手にするには(傾聴か読書)

A.傾聴力(人の話をしっかり聞く)です。

本を読む又は相手の話を聞くことで、自分にはなかった考えが手に入ります。

そこから、新たな物語、絵の構想が思い浮かびます。

ストーリーテラーとしてで言うなら、漫画、小説、図鑑はとても役立ちます。

では、今回の記事は傾聴力についてを取り上げていきます。




話題を提供する(気になる人と話すきっかけにも)

話を聞く際、話のきっかけ(話題)を作る必要があります。

そこで一つオススメのテクニックがあります。それは、、

多少間違ったことを話すです。

カニンガムの法則をご存じでしょうか?

⇒「インターネット上で正しい答えを得る最良の方法は質問することではなく、間違った答えを書くことである」という法則である。

つまり、あえて間違えることで、その人はあなたに正しい情報を教えてくれます。

メリットとして3つ

①質問攻めにならずにすむ。

②知っている話題でなくても話せる。(間違えてもいいから)

③完璧な人より、少し間違いがあった方が人間味がある。

というメリットにも繋がります。




いかがだったでしょうか?

相手が教えてくれるので、知識が深まり、考え方が広がます。

では、間違えることへの抵抗をなくすための、まとめです。

本記事まとめ

推測を言ってみよう。当たれば凄い人になる。間違えればその情報が手に入る。

しっかり相手の話を聞いて、戦略的に使っていきましょう。

他にも関連記事を2つご用意しました。

・人の話を聞くことで名作が創れる▶https://wp.me/pbYvU7-AO

・初心を忘れない人間関係▶https://wp.me/pbYvU7-Co

こちらも創作活動にも使えるので一読してみてはいかがでしょうか?

それでは次回の記事でお会いしましょう👋

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お絵描き講座 みんなで創る物語 クリエイター 教育 知識

文章力を上げる簡単な方法(文章量について)

こんにちは。小石のような男です。




最近は、『SKYSTORY』の物語を書きだす毎日を送っています。

そんな毎日から、今回

本記事の学習テーマ

文章量が人に与える力、ストーリー制作とブログ記事執筆の違いについてです。

文章力といっても幅広いため、今回は文章量に焦点を当てて解説していこうと思います。

その前に、執筆活動から学んだことについての記事を読むことをオススメします。▶https://wp.me/pbYvU7-Nu

物語とブログ記事執筆の違い

私は、ストーリーテラー&ブロガーであるため、文章を使い分けをしています。

どのように使い分けているか?

答えは、文章量です。

文章というと、中身が最初に見られると思いがちです。

しかし、実際手書きなのか、手書きでないのかも大きな違いがです。

①手書きでない場合

文章量が一番最初に見られます。

飽きずに見れる、簡潔な文章作りが要となってきます。

今の時代、手書きはあまり使われることが少なくなってきました。しかし、手書きの良さも色々あります。

②手書きの場合

内容が一番見られます。

文章量を気にせず書ける。手書きの良さがここで現れます。

いかがだったでしょうか?




以上のことから、

本記事まとめ

手書きで伝えることが少ない現代。文章量を意識して、事実、思いを伝えていくことを心がけること。

『SKYSTORY』の物語は、手書きで書いていきたいです。(中々難しいですが…。)

ブログ記事については、中身はもちろん、これからも文章量を意識していきます。

それでは次回の記事でお会いしましょう👋

次回の記事もお楽しみに🌟

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SKYSTORY お絵かき講座 みんなで創る物語 クリエイター 教育

多くの方と創作活動をする理由について

こんにちは。小石のような男です。

ブログ読者の方からこんな質問が届いたのでご紹介します。

Q.創作活動を毎日行うことで辛いことはありませんか?

A.『SKYSTORY』を愛してくれる方々と一緒に創作しているから楽しいです。

そこで、今回のテーマは、企画を通じて多くの方と創作活動を行う理由について述べていきたいと思います。




よりよい作品をお互いに提供できる協力体制

他者のアイディア、感想というのは、創作活動のヒントになり、よりよい作品完成に近づきます。

お互いの作品を尊重し合ってるからこそ、出せる意見。

自分に見えない視点を提供してくれる。

だからこそ、作品を愛してくれる方々というのを冒頭に述べました。

よりよい作品を創るには、凄い作品を生み出している人(有名な人)や自分より絵が上手な人に意見を聞く方がいいのでは?

と思うかもしれません。

しかし、作品を含め、私たちが活動している『SKYSTORY』プロジェクトメンバーは、こういった能力主義で選んではいません。

ではなぜ能力主義ではないのかについてご説明していきます。




多様性のある作品を生み出す

能力は関係ない。の前にまず、

たくさんの方に面白いと言ってもらえる作品を創りに必要不可欠な物とは?について述べていきます。

考え方の違う人を集め、違った角度から物事を捉えることで多様性のある面白い作品が出来上がります。

ただし、誰でもいいわけではありません。

自分の作品を愛してくれない人というのは、何も考えなしに無暗に反逆をしてくる可能性があるからです。

だからこそ、冒頭で述べた『SKYSTORY』を愛してくれる方々と一緒に創作をしています。

しっかり考えた上で、意見を出してくれます。

自分には見えていなかった、新たな視点のため、とても参考になります。

本記事のまとめ

物語を創る、絵を描くのが上手い人(能力)<自分の作品を愛してくれる人(愛)の意見の方を尊重し、しっかり受け止めます。

多様性を生み面白い作品創りに繋がるというのが、ここまで読むと理解できたかと思います。




多様性を生み出す企画(お絵描き企画、SS企画)

企画でも同じことが言えます。

上手い人が企画に参加してくれるのは、もちろん嬉しいです。

しかし、企画の意図としては、

・下手で自信がなく、人に見てもらう勇気が出ない方

・自分の作品に第三者の意見をもらいたい方

を中心とした企画を開催しているからです。

これからの企画を通じて、

・よりよい作品を創ってもらいたい

・「SKYSTORY」の作品創りにご協力していただきたい

と思っています。

いかがだったでしょうか?

この記事も、これからの記事も、あなたの創作活動の役に立てたらと願っています🌟

それでは次回の記事でお会いしましょう👋

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SKYSTORY プロジェクト

SKYSTORY計画活動報告(2022年1月~2月)

こんにちは。小石のような男です。

2月以降のYouTubeライブもいかがだったでしょうか?

1月企画紹介動画(前半▼)

1月企画紹介動画(後半▼)

かなり時間をかけて準備したので、楽しんで見てもらえたら幸いです。

そして今回の記事では、

・今年YouTubeライブ以外にどんな活動をしていたか?について

・今後の活動予定(上期)について

このテーマで書いていきます。

では、まず振り返りをしていきます。




物語&ワンシーンイラストの作成

2か月間、お絵描き企画や、SS企画を行ったことで多くの方に「SKYSTORY」を知ってもらいました。

そんな中、質問が多いのが、具体的にはどのような物語のなのか?

という質問を多数受け付けました。

『SKYSTORY』のあらすじについて。こちらの記事で紹介しました。▶https://wp.me/pbYvU7-Tq

しかし、具体的には?と言われると、頭の中にあるけれど形に出来てないものがほとんどでした。

どんなものでも、形にしなければ伝わりません。

さらに形にする重要性については、こちらの記事でも紹介しました。▶https://wp.me/pbYvU7-Sl

そこで、この2か月間、物語&ワンシーンイラストの制作に集中しました。

細かいところは省き、一番に時間をかけていた活動報告になります。

ここまでの話を踏まえた上、上期の活動予定を述べていきます。




本の制作(SKYSTORY第一弾)

3月からも引き続き、物語と、本の制作を行っています。

本の題名として

SKYSTORYの歴史『History of SKYSTORY』一巻

販売方法については、先行してコミティアを通して販売(オフライン)を行いたいと思います。

その後、オンライン販売も検討中です。

コミティアの予定として4月~5月を予定してます。

詳細が決まり次第、随時ブログ記事でお伝えしますのでお楽しみに🌠

活動予定第一弾は、本の制作というお話でした。

続いて第二弾の発表です。




クラウドファンディングによるオンライン個展の実施

これまでのSKYSTORY企画参加者さんのイラストを使った、オンライン個展を開催します。

実際に、スタジオを借りて、参加者さんのイラストを映しだし、オンラインで配信を行います。

再度、参加者のイラストとともに過去の様々な企画を一緒に振り返っていこう(オンライン個展)

というテーマで進めていきたいと考えています。

ただし、過去の作品枚数は累計1000枚を超えて、全部を紹介をするのは難しいです。

そこで、紹介する参加者さんを、今後の『SKYSTORY』のスポンサーとしてクラウドファンディングで募りたいです。

詳細が決まり次第、随時ブログ記事でお伝えしますのでお楽しみに🌠

活動予定第二弾は、クラウドファンディングによるオンライン個展開催というお話でした。

それでは、最後にこの2点を踏まえてについてです。




2点の活動重視に向けて重要なご報告

以上の準備に3月以降は、時間を使いたいと考えております。

そこで、3月の企画は休止させていただきます。(4月以降は、開催未定です。)

さらに、2月の企画参加者さんの紹介ライブについては?という質問に対して

4月以降に参加者さん紹介ライブを必ず行いますが、日付は未定とさせてもらいます。

いつもライブを楽しみしてくださっている皆様、申し訳ござません。

しかし、3月には、1月の企画紹介ライブは継続します。

1月企画紹介ライブの詳細記事はこちら▶https://wp.me/pbYvU7-Uh

そちらをぜひ楽しんでいただきたいです。

これからもブログ記事で定期的に活動報告や、告知を行っていくのでぜひチェックしてみてください。

それでは次回の記事でお会いしましょう👋

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お絵描き講座 クリエイター 教育 知識

深い知識、スキルを身につけることで○○

こんにちは。小石のような男です。




創作活動にあたって、勉強を続ける毎日を過ごしています。

ということで今回は、クリエイティブを活かすために知識を身につける必要がある。というテーマで述べていきます。

クリエイティブな人になるためには?

の関連記事も、下のリンクからぜひ、一緒にご覧ください。

観察力について(前編)▶https://wp.me/pbYvU7-EI

観察力について(後編)▶https://wp.me/pbYvU7-Fv

ではなぜ深い知識がいるのかを説明していきます。




創作者に求められるもの(第三者視点)

その前に、クリエイティブな人てどんな特徴を持ってるか?

をまず考えていきましょう。

数値化出来ないので、この記事での前提条件を作ります。

色々な視点から物事を観察できる人が挙げられます。

*もちろん他にもたくさんあります。

熟練した深い知識があると、現状にとらわれやすくなるのでは?

新しい発見が出来ない、クリエイティブな人になれないのではないか?

と疑問に思われた方がいたら、まさにその通りです。

しかし、逆説的に、

浅はかな知識を持っている人=クリエイティブを持っている人

と言えるでしょうか?

これについて深く掘り下げていくと、結論が見えてきます。




創作活動の鉄則:意図的に寄り道をしてみる

では、結論を先に述べます。

深い知識+第三者マインドセットを持つ。

自分が興味のある分野に時間をかけて勉強する。(深い知識の習得)

見慣れた物事を新たな視点で見る。(第三者マインドセット)

一つのことを集中してスキルを磨くことが、スタート時点です。

・他業種の人や、自分とは性格が異なる人の話に耳を傾ける。

・他ジャンルの知識、スキルを身に着けてみる

などなど。

時には寄り道をして、あなたが本当に成し遂げたいゴール(クリエイティビティを活かして完成させたいもの)を目指してみましょう。

現状に疑問を投げかける力、従来の枠組みを飛び越える力を身に着けるため、今後のブログ記事を通じて、一緒に身に着けていきましょう🌠

それでは次回の記事でお会いしましょう👋