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創作で輪を広げる

こんにちは。小石のような男です。




最近の「小石の庭」では、創作の輪を広げることに焦点を当てた記事を書いていませんでした。

そこで今回、

本記事テーマ

創作の輪を広げるために挑戦してみてほしいこと

についてです。

・創作をしている方と話してみたい!

・仲良くなってみたい!

でもいきなり、

「あなたの絵が上手いです!仲良くしてください!」と言えないですよね。

どういうつもりなんだろう?本当にそう思ってるのかな?

と疑問に思われるのが普通だと思います。

そこでまずは、信頼関係を築くというところから出発となります。




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それでは詳しく説明していきます。

自己紹介 創作のPR

そのために大事になってくるのが、、、自己開示です。

*自己開示とは?

「自分はこういう人間ですよ」。

というちょっとした自分を見せるというものです。

以前の記事で、私の簡単なプロフィールを書いたのも理由の一つです。(小石PROFILEについての記事☟)

https://wp.me/pbYvU7-hf

・自分がどんな人間であるか?

・どんな活動をしているか?

伝われば何でも大丈夫です。

ある程度(長すぎず)エピソードのある自己紹介をしてみましょう。




(参考まで)

・子供のころの夢

・影響を受けた人、本

・今目指していること、創作活動をしている理由

などなど

先に自分が話をしてから相手に質問してあげましょう。




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創作で繋がる人間関係

積極的に行動していかないと、同じ志を持った方と話す機会は、なかなかありません。そこで、

自分を見せることで興味をもってもらう

一つのテクニックをご紹介しました。

ではポイントを整理していきましょう。

💡ポイント3つをまとめました。

①先に自分のエピソードを明かすことが重要です。

警戒心をもたれないため、さらにここまで話してくれたんだったら私も話そうという気にさせるため重要です。

②相手から聞きたい事をその都度、選んで話すことが重要です。

論点がずれることなく会話が脱線することも少なくなるからです

③話しすぎない。聞くことが重要です。

自分の話しばかりはNGです。自己紹介が終わり次第、すぐにパスを出しましょう。

例)絵が上手い人からコツを聞くとき

小石は、昔絵が下手で、学校では周りが上手すぎてずっと劣等感があったんですよ・・・

劣等感を原動力に、絵の練習を頑張って、なんとかここまでの作品を作れるようになったんです。

○○さんはどうしてそんな絵が上手くなったんですか?

というような感じです。




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いかがだったでしょうか?

本記事まとめ

普通に絵が上手になった理由やコツを聞くより、話が盛り上がりかつ親しくなるきっかけに必ずなると思います。

私(小石のような男)と関わってくれる全ての方に感謝して、今回の記事は終わりにしたいと思います。

それでは次回の記事でお会いしましょう👋